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zoom RSS Lee Ritenour/Wolf and Rissmiller's, 1981-05-28

<<   作成日時 : 2016/12/05 02:50   >>

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Lee Ritenour / Wolf and Rissmiller's Country Club, Reseda, CA. USA, 1981-05-28
(MP3:VBR/14files:104.1MB / SB / 1:33:01 )

Lee Ritenour: guitar
Eric Tagg: vocals
Gary Herbig: saxophone
Don Grusin: piano
Alex Acuna: drums and percussion
Steve Foreman: percussion
Nathan East: bass
Bill Champlin: keyboards, guitar and vocals

1: Countdown (Captain Fingers) 8:58
2: Feel The Night 5:31
3: On The Slow Glide Inrto 3:02
4: On The Slow Glide 9:22
5: Tell Me Pretty Lies 6:12
6: band introductions 2:51
7: Dreamwalk 4:22 (Lee solo acoustic guitar)
8: Market Place~Morning Glory 16:01
9: Is It You ? 5:19
10: Sugarloaf Express 7:27
11: Fly By Night~Captain Fingers 7:29
12: Mr. Briefcase 4:11
13: The Captains Journey pt.1 8:08
14: The Captains Journey pt.2 14:13 (end cuts in drum solo)


この時代のリトナーのライブ音源では、比較的良好な日本公演のFMと思われる音源が出回ってるものの、
ほぼフルステージと思われる内容がマスターレベルの音質で出てきたのは貴重。

あと、その当時の来日メンバーではなかったビル・チャンプリンも参加してて、
リットの「キャプテンズ・ジャーニー」収録の「モーニング・グローリー」をタッグと一緒に
歌ってるのもレア。

リットの人気AOR作「Rit」のカヴァーライブだったようで、
そこからの曲が多く、シングルカットされた「Is It You ?」のコーラスを
ビル・チャンプリンがやってて、サビをタッグとハモってたりするあたりは
フュージョンファンだけでなく、AOR好きもたまらない所では?

また、懐かしい「Night by Night」や「Sugarloaf Express」を
1891年当時でアップデートされたメンバーで演奏されてる所も面白い。

メンバー全員、まだ、フュージョンブーム継続中という感じで演奏も活きが良く、
特にベースのネイサンの若い演奏がグルーヴ感満載で楽しい。



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